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| 2007年1月の日記 |
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2007年1月2日
2007年になりました。今年は喪中なので新年のご挨拶は控えていますが、やっぱりお世話になった方々、今年からも引き続きお世話になる方々への挨拶はしたい!と思い、地味ーにご挨拶しております。 |
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2007年1月4日
今年の正月休みは8日間。5日も休めば12連休になるけど、山積みになった仕事のことを考えると、5日に出社してある程度片付けておくのが賢明かなと・・
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2007年1月6日
今日は仕事始め。とはいっても、今日一日働いたらまた3連休。朝8時に出社して、たまった仕事を片付けよう。ボスは来週から出社だから今のうちに、とか思いながら、銀座でお買い物したお洋服やらバッグを身につけていそいそ出社。 |
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2007年1月6日
今年の年末年始は幸先よろしく母と二人と温泉に泊まり、旧友たちや新しい友人達との邂逅を楽しんだ。なんだか素晴らしい一年になりそうな予感! |
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2007年1月8日
今年は銀座の初売りに行ってきた。久々の銀座は、綺麗なものがいっぱいあって、目をキラキラさせながら買い物し続けた結果、両手にいっぱいの買い物袋をぶら下げて歩けるというこの嬉しさ!昔、映画のプリティ・ウーマンの中でヒロインがハリウッドで買い物しまくり、みるみるうちに綺麗になっていくシーンがあった。場末の売春婦の彼女が、いつの間にか上品で綺麗なセレブになっていく。オンナは、服装と髪型と化粧、あとは気合と思い込みで綺麗になるのだ。それを考えると、オトコよりオンナの方がいいと思う。だって、生まれ持ったものだけで勝負しなきゃいけない男子の方が分が悪い。
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2007年1月13日
正月気分も抜け、いつもの毎日がやってきた。朝、ムスコ達と一緒に家を出て、子どもたちは学校へ私は会社へ向かう。いつものことながら、パパの実家から帰った後は、上のムスコは情緒不安定になる。今回もそうだったけど、おばあちゃんも巻き込んで色々あったけど、それも一応は解決・・というか落ち着いたようだ。子どもたちも大きくなってきて、多少、理屈もわかるようになってきたから、子どもにわかる範囲で色々なお話をした。これが良かったのかはわからないけど、お父さんとお母さんがお別れしても、子どもたちのことを大事に思っていることは変わりないし、できる限りのことをしたいと思っていることを伝えた。子どもは環境を選べないし、大人たちのお世話がないと生きていけないからこれは当たり前のこと。でも、時々疲れちゃうこともあるし、やってあげたくてもできないことはあるからその時はごめんね。嫌なことがあったら、心の中に閉まっておかないで口に出した方が楽になるからイヤだなーと思うことはちゃんと言ってね。
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2007年1月13日
土曜日は空手の稽古の日。息子達にとっては、初稽古になる。クリスマスの前からずっと練習していなかったので、感覚が戻るまで時間がかかったよう。やっぱり毎週定期的に練習しなきゃダメだな。来週は昇級試験なので、今日はずっと型の稽古だった。組み手(試合)用のサポーターを購入することになったので、もう少ししたら試合デビューかな。 |
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2007年1月14日
子どもがちっちゃくて、夜泣き・ぐずり・疳の虫とつきあっていた長い時代がようやく終わり、夜中誰にも起こされずぐっすり眠れるこの嬉しさ!毎日必死に子どもと暮らしていると、「本を読む」という文化的な趣味から遠く遠ざかっていた。活字から離れていた10年(?)。最近、無性に本が読みたい。 |
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2007年1月6日
明日は会社の創立記念日でお休み!明日は年に一度の平日に主婦業とママ業に徹する日なのだ。毎年この創立記念日には、平日になかなか行けない病院とかに行く日なんだけど、今年も病院。。とはいっても、病気じゃなくてピアスの穴を開けに行く。実はピアスは初トライ。駅の側に形成外科があって、そこで開けてくれるらしい。それから、駅で定期券を買わなきゃ。久しぶりに平日に(ここがポイント)ケーキでも焼こうかな、うきうき☆ |
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2007年1月17日
わーい、今日はお休みだった!会社の創立記念日なので用事もないのに、平日に休めるという嬉しい日。お天気だったらいいのに、あいにくの雨だった。 |
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2007年1月20日
この間クリスマスだったのに、あっという間に年が明けて、いつの間にやら正月も終わり、もう1月も20日も過ぎようとしているのだった。はやーい。 |
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2007年1月21日
土曜日はムスコ達の空手の昇級試験があった。飛び級をねらって頑張っていた上のムスコと、やる気なさげな下のムスコ。朝はみぞれが降る寒い日だったけどとにかく頑張れ! |
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2007年1月26日
月日が経つのは早いものでもう1週間おわっちゃった。わーっ! |
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2007年1月27日
先日、ムスコ達のDVDを借りるついでに自分の分もしっかり借りてきた。浅田次郎の小説「壬生義士伝」の映画版と「プライベート・ライアン」。壬生義士伝の方は、小説が号泣モノでその話を上司にしたら、「映画も感動」と言われ、めずらしく邦画に手を出したのだった。 |
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